売買する状況、売買しない状況、その判定にも役立つインディケーター
の紹介をしたいと思います。
トレンド発生となった状況=売買する
レンジ発生となった状況=売買しない
或いは、
トレンド時は売買するし、レンジとなっても、用いる
インディケーターを切替えて、それ用のルールで売買する
というのもありますよね。
今日は、長い事ご無沙汰していましたが、こうしたことの決まり事、
マイルール作成にお困りであるなら、分かり易い、参考にしやすい
インディケーターを紹介しますので、お役立ていただければ幸いです。
決済ポイントでもある売買ポイントのお話ではありませんので、
そこはご理解ください。